ヒョウソと診断されてから半年経ちました 爪が剥がれるのか剥がれないのか、はっきりして欲しい | 40代からのダイエット&アンチエイジング

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生まれて初めて「爪周囲炎(ヒョウソ)」を患ってから、半年が経過しました。
当初は、長引く痛みと腫れで日常生活にも支障を来たすほどでした。
皮膚科、整形外科への通院と抗生物質の服用。
足を踏み込まなくても圧迫痛がありましたので、「もしかしたら足指が壊疽してしまうのでは?」と、
不安になったほどでした。

爪周囲炎(ヒョウソ)と診断されました。なかなか腫れが引かず膿んでいますに詳細な経緯を書いていますので、興味のある方はどうぞご覧ください。

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ヒョウソは治ったが、健やかな爪とは程遠い状態が続く

ヒョウソ(爪周囲の炎症)は治まったものの、ばい菌にやられてしまった爪の部分は、どうやら爪としての機能を果たせなくなってしまったようです。爪に段差ができているのですが、痛んだ爪を剥がすにはしっかりしており、そう簡単に爪を剥がすことはできません。

この爪は、今後どうなっていくのでしょう。
爪の成長とともに、段差のラインが上がっていき、やがては健康な爪が下から顔をのぞかせるのでしょうか。
それとも、そこまでたどり着く前に、剥がれる時がくるのでしょうか。

日々、この爪を観察していますが、「剥がれるのか否か、はっきりして欲しい」という感じです。

炎症期にあった、爪の両端の隙間(ポケット)は無くなり、以前より角質化した皮膚が溝を埋めたようになっています。
爪は「四重構造」になってしまっていますね。

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もっと爪の再生が進めば、ある日ポロっと、剥がれるかもしれないですね。

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運営者から一言:
ようこそお越しくださいました♪また遊びに来ていただけると、とってもうれしいです☆

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